まちの歴史
平成10~18
| 年号 | 西暦 | 蘭越のできごと |
|---|---|---|
| 平成10 | 1998 | 1・17~19 第30回北海道中学校スキー大会クロスカントリー競技大会 において、蘭越中学校盛合陽行が優勝。 2・1 第35回全国中学校スキー大会で6位に入賞。 1・29 蘭越町をふくむ後志と胆振支庁管内の16市町村で構成するニセコ・羊蹄・洞爺周辺地域が、「総合保養地域整備法」(通称リゾート法)の指定を受ける。 2・13 第4次蘭越町総合計画策定のため、町総合計画審議会を設置。 3・21 第14回チセヌプリジュニアジャイアントスラローム競技大会。 4・1 妊婦ホームヘルパー派遣事業、子育て支援短期利用事業を始める。 4・12 第16回蘭越町ニセコ連峰歩くスキー大会(参加者約1,000人)。 6・19 町議会議員の定数を18人から16人にする条例を施行。 7・18 尻別川北電蘭越発電所ダム下流左岸で発見された化石が、200万年~300万年前の海牛(かいぎゅう)の化石であることが判明。 8・1 交流促進センター「幽泉閣」の宿泊棟と駐車場が完成、全面オープンとなる。 8・4 三和地区みどりを守る会は、前年度からとりくんできた「ほたるの古里構想」の第一歩として、ヘイケほたるの成虫2,000匹を「よしくに自然公園」特設ハウスに放ち、6日に観螢会を行う。 8・15~17 第11回蘭越夏まつり。 8・30 蘭越高等学校創立50周年記念式。 9・17 第12回ツール・ド・北海道国際大会第2ステージ、国道5号・道道蘭越新見線を通過。 9・22 蘭越町玄米バラ受調製施設竣工式(吉国)。 10・5~18 らんこし米のテレビコマーシャル(STV)を放映。 10・27 金田正一まちづくり講演会(山村開発センター)。 |
| 平成11 | 1999 | 1・6~15 蘭越中学校生徒11名、アメリカカリフォルニア州において海外研修。 2・16~22 蘭越高等学校生徒5名(引率教師2名)、姉妹都市サールフェルデン市を訪問。 2・27 開基100年の町のシンボルマークとキャッチフレーズ(歴史に感謝を 未来に夢を)に石坂寿一の作品が決まる。 4・4 第17回蘭越町ニセコ連峰歩くスキー大会(参加者約900人)。 5・16 開基100年記念事業として"NHKのど自慢"(宮川アナウンサー、ゲスト橋幸夫、瀬川瑛子)公開録画を総合体育館で開催。 6・27 NHK総合テレビ、衛生第2テレビ、ラジオ第1放送により全国に放映(送)。 7・26 99夏期ラジオ体操会を蘭越町総合公園野球場で開催(NHKラジオ第1放送で全国に実況放送)。 8・1 ○開基100年記念式典(山村開発センター)。 ○蘭越町開基100年記念碑(役場前庭)、蘭越町発祥の地記念碑(名駒町)除幕式。 |
| 平成12 | 2000 | 7月 蘭越町保健福祉センターが完成 10月 開基100年の森公園パークゴルフ場が完成 |
| 平成13 | 2001 | 3月 名駒小学校が閉校 11月 北海道代行事業により「栄橋」が完成 |
| 平成14 | 2002 | 3月 湯里小学校が閉校 10月 蘭越ふるさと学習館がオープン 12月 蘭越町一般廃棄物最終処分場竣工式 |
| 平成15 | 2003 | 10月 道の駅「らんこし・ふるさとの丘」がオープン 11月 町道御成吉国線パンケ大橋が完成 |
| 平成16 | 2004 | 4月 介護予防拠点センターみなと竣工式 9月 昆布活性化センター竣工式 |
| 平成17 | 2005 | 10月 道の駅「シェルプラザ・港」がオープン |
| 平成18 | 2006 | 10月 蘭越町民センターらぶちゃんホール竣工式 |
| 平成19 | 2007 | 9月 コミュニティプラザ花一会が図書館としてオープン |
| 平成20 | 2008 | 3月 港小学校が閉校 5月 北海道洞爺湖サミット記念町民植樹会開催 7月 蘭越保育所竣工式 |
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